
ひまらく朗読会34回目 牧野信一「雛菊と雲雀と少年の話」
出典:青空文庫 https://www.aozora.gr.jp/cards/000183/files/52892_42671.html
BGM:「睡眠学習」 音楽の卵
小説家・牧野信一が1920(大正9)年に児童向け雑誌に発表した短編を朗読させて頂きました。
雛菊と雲雀はもちろん、少年にとっても少し悲しいお話だなと感じました。最後のお母さんの言葉が何だか深い…というか、色々考えてしまいます。
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